mixiをしていたごく普通のOLが、何故カウンセリングというフィールドに舞い降りたのか?
昨日の不調が尾を引いて午前中ダウン。午後から遅刻しながらよれよれとカウンセリングへ行き、時短勤務を始めたことを報告。昨日幻聴が聞こえたことも報告。
で、すげえ怒られた
。
「時短したら集中して仕事がさくさく進むって、何のために時短してんのよ。集中しすぎてかえって疲れて、家に帰ったら倒れる以外なにもできないわけでしょ。疲れすぎて幻聴まで出てるんじゃないの。あれほど前回言ったじゃない、自分の持っている力を、上手に配分して使いなさいって」
「でもー、仕事がさくさく進むと楽しいし… 時短分、他にやってくれる人いないし」
「普通時短勤務の場合は業務量も減らすよう会社はするべきなんだけどね(ため息)。とにかくね、時短勤務で仕事全部こなしちゃったら、フルタイム勤務に戻ったときにもっと仕事させられるの、当然でしょ。時短だから全部できません、て開き直りなさいよ」
いやー、ごもっともです。
結局時短にした意味がまるでなかったということに今日の会話で気づきました。
明日からはもすこしスローペースでいこうと思います。
毎回気づきがあるから、カウンセリングってすごい(それを生かせてるかどうかはさておき)
おだてられると木に登るこの性格、なんとかしないといかんなー。
帰宅してもぐったりして本も読めず。はやく調子取り戻さないと。
今日のタイトルは久しぶりにホッテントリーメーカーで作成。
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